親知らずは必ず抜くべき?抜かなくて良いケースも解説!
こんにちは🍀大阪市西区新町の歯医者さん【西長堀よつば歯科】です✨
当院では、口腔外科認定医の小林院長が常勤で在籍しているので
たくさんの患者様が親知らずを抜歯したい!と西長堀・阿波座付近のみでなく、
大阪府外からも足を運んでくださるのですが・・・・
皆さんが知りたい
【親知らずって抜くべきなの?】【抜かなくても良い場合ってどんな時?】を解説していきます!♪
【親知らずって抜くべきなの?】
➡親知らずとは、前から数えて8番目の歯を指し20歳前後で萌出してきます
お口の中では1番奥の歯🦷
✔磨きづらく、むし歯になっている
✔完全に歯ぐきから出ておらず(半分くらい)汚れがたまり歯ぐきが腫れやすい
✔横向きに生えていることで、前の歯に悪影響を及ぼしている
✔矯正治療において歯の動きを邪魔してしまう場合
こういった場合には、抜歯をおすすめします
埋まっている場合は、骨の中での状態を確認する必要があるので、
レントゲン写真を撮影し、状況の確認を行います🦷
【抜かなくても良い場合は?】
✔まっすぐ生えていて嚙み合っている場合
✔骨の中にうまっていて他の歯に影響していない場合
どちらの場合も、レントゲン写真を撮影して確認することで
今後の治療を考えることが出来ます♪
西長堀・阿波座周辺で歯医者をお探しの人へ
当院では、経験豊富な常勤医師2名により患者様一人ひとりに合わせた丁寧な診療を心掛けております。
親知らず、そして様々な送りの中のお悩みや不安があれば、お気軽にご相談ください!
〒550-0013
大阪市西区新町4丁目1-4 新なにわ筋中川ビル1階
西長堀よつば歯科
☎06-6536-8138
🚃大阪メトロ阿波座駅から徒歩3分
🚃大阪メトロ西長堀駅から徒歩2分
院長:小林 信博
資格:
日本口腔インプラント学会 専門医 専修医(認定医)
日本口腔外科学会 認定医
日本補綴歯科学会 認定医
日本外傷歯学会 指導医 認定医
日本顎咬合学会 認定医
日本歯科医学復興機構 臨床歯科麻酔管理指導医
大阪歯科大学口腔インプラント学講座 非常勤講師
京セラ株式会社認定 インプラント臨床マイスター
厚生労働省指定 歯科医師臨床研修指導医
2026年01月29日 16:41


